東京金魚鉢

もうずっと放置。いつか再開出来たらと思ってる。
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FIsheyeのテクニック
- 10cm程度まで極端に被写体に近づいてみる
- 極端なローアングルやハイアングルで撮影する
- 被写体を3Dに考えて、遠近で奥行きのある構図をとる
- ノーファインダーで、視覚優先で撮る (ファインダーは使わない)
- フラッシュにカラーフィルター(colorsplash付属)をつけて撮ってみる
- フラッシュを半分だけ手で押さえて明暗をつくる

おなじく
http://www.lomography.jp/lomography/microsite/fisheyejp/より。
うーむ。

-10cm程度まで極端に被写体に近づいてみる


まだ距離感がつかめていないのでこれが一番難しい。
近寄ったつもりでもまだまだ、
じゃあこれでどうだとくっつかんばかりにすると思ったより足元が切れてしまう。
FL000022.jpg

- 極端なローアングルやハイアングルで撮影する


テクニックというか、極端でなければ魚眼らしさが出てこないことがある。
ただのフレームの丸い写真になったり。

ファインダーもフラッシュも未だ使わず。
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2005/04/30(土) 15:22:28 | fisheye について | Trackback(-) | Comment(-)
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